2019年05月12日

悲しみのバラード 聴き比べ

原題 Sorry Seems To Be the Hardest Word
1976年、エルトンが自ら立ち上げた新レーベル、ロケット・レコードからの最初アルバムとなった2枚組『蒼い肖像(Blue Moves)』に収録された曲である。


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以前、ジミー・スコットで紹介


今回はダイアナクラールで




posted by audio HIRO  at 13:16| Comment(0) | ソフト
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